アメリカと日本の美容室の違いは??


松原団地(獨協大学前<草加松原>駅)にある、大型店が苦手、人が多い美容室が苦手、という方のためにあるマンツーマン対応による安心できる美容室、I’M(アイム)の伊藤です。

 

 

カットとパーマをしに銀座へ行く

 

 

肌寒くなってまいりましたね。

銀座のスターなバックスでドヤリングしながらブログ更新しております。3月以来まともにヘアスタイルを変えずに伸ばし伸ばし夏を越してしまった伊藤です。

 

本日カット、パーマをしに銀座の初めましてのヘアーサロンに行ってきました。

 

 

担当してくださった女性はNYやLA(確か)で数年お仕事をされていたりととてもいろいろな経験をお持ちの方でした。

 

とても落ち着いていて居心地のいい距離感でとても素敵な時間でした。

 

アシスタントの女性もフレッシュな感じでとても優しくしてくれました。

 

今はカラーが塗れるようになって、早くデビューしたいんです!!

 

って。

なんだか12年前の自分を思い出しますよね。

 

フレッシュだった自分。

 

 

あったっけ??www

入社1年目からお客様に、、、

 

「あなたってもう5年くらいいるわよね?確か。」

 

とか言われてましたけど。

 

 

まぁそれは置いておいて、

その女性スタイリストさんと会話していた中で、

 

アメリカの美容室のお話も少し聞かせていただきました。

 

日本の美容室よりも少し分業(カラーリスト等)がはっきりしていてプライド持ってお客様を担当している。

だからスタッフ同士で意見の言い合う場面も多く、しかし仕事以外のプライベートはそんなことはなかったくらいに仲良く。

 

そんなお話を伺いました。

 

そしてお客様から見た美容室としての価値はどのような場所としての認識なのかも伺いました。

 

 

大抵日本の美容室の場合、

 

  • ヘアースタイルのため
  • リラックスのため(スパなど)

 

が上げられると思うのですが、

アメリカの場合はやはりデザイン重視で美容室にリラックスしに行くという感覚はあまりないそうです。

 

(※たくさんの美容室や感覚があるとは思いますが、一部として書かせていただいております。)

 

行くだけでリラックスできるようなおもてなしなどを受けに行こうという感覚は美容室側にもお客様側にもないことが多いみたいですね。

 

スタイリストがお客様とカウンセリングで喧嘩や言い合いもかなり多いみたいでww

日本でそれやったらお客様来なくなっちゃいますよね。

 

 

逆にスパやリラクゼーションを求めている方はどうするのか??

 

スパサロンなどのリラクゼーションサロンに行く。

 

だそうです。

 

分業というか、専門分野に特化しているってことですね。

 

 

日本だとそんな分業というか、一生懸命丁寧にシャンプー一つからリラックスもデザインも全てを頑張ってやるっていう場所ですもんね。

 

お店に来てくださった方がリラックスもできてデザインも満足できて、スタッフと調度良い距離感の仲の良さで、来店してくださることに対して楽しみにしてくださる、そんなサロンにしていきたいですね。

 

特に内容があまりない記事になってしまいましたが、なんとなく書いてみました。

 

 

さてさて、ドヤるのも疲れてきたので今から労働基準監督署に行ってきます。

 

 

 

 

 

 
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草加市松原団地(獨協大学前<草加松原>) 東口徒歩3分 美容室 I’M  伊藤