【草加・獨協大学前】まつげパーマの落ち方ってどんな感じ?
こんにちは。いつもご利用ありがとうございます。草加市・獨協大学前<草加松原>駅(旧・松原団地駅)にある美容室I’Mです。
I’Mでは今年度よりまつ毛パーマのメニューを開始いたしました。
化粧品登録済みの薬剤でまつ毛にやさしくかけられるパーマ液を使用しておりますので最小限のダメージでまつ毛パーマをかけております。
「まつげパーマって痛むんじゃないの?」といったおなやみもお気軽にご相談ください。
また、I’Mのまつ毛パーマメニューにはポイントでフォトフェイシャルもしくは除毛ケアの施術がセットになっております。自己処理のしにくいこめかみ、頬上、眉上等お選びいただけます。
ついつい後回しになりやすい部分をまつ毛と一緒にきれいにしていくことができます。
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お客様のビフォーアフターやお悩み解決の発信をしております。
今回は「まつげパーマが部分的に落ちてきた」「他店でかけたけど少しムラがある」といったお悩みをお持ちの方に向けて、当サロンでの“かけ直し”施術の流れと仕上がりをご紹介します。
パーマの“落ちかけ”ってどういう状態?
まつげパーマの持ちは一般的に4~6週間ほどといわれていますが、まつげの毛周期や施術方法、日頃のケアによってカールの落ち方には個人差があります。
特にこんなケースが多いです↓
- 根元だけ立ち上がりが残っていて毛先はバラついている
- まつげの一部だけカールが強く残っている
- 左右差や上がりムラが出てきた
このように“パーマが完全に落ちきっていない”状態は、かけ直すべきか迷うポイントですよね。
この様な状態でマスカラを塗るとダマになりやすかったりします。
残っていてもかけ直せますか?
はい、当店ではまつげの状態を丁寧に見極めたうえで、必要に応じて部分的に調整したり、全体をかけ直したりと対応が可能です。
ただし、残り具合によっては施術タイミングを少し空けた方がよい場合もあります。
\今回の例/
画像では、初めてご来店いただいたお客様のビフォーアフターをご紹介しています。
他店様のパーマが約4~5割ほど残っている状態からのスタート。
根元はしっかり上がっているけれど、毛先がばらついてしまい仕上がりにまとまりがない状態。
after
バラバラだったまつげもしっかり整ってくれました♡
今回はカールはゆるやかでも根元は立ち上げてくれて自然にぱっちり目元になるようなロッドを使わせていただきました。
まつげパーマ履歴があるとダメージしている場合もあるのでまつげのコンディションを確認したうえで、カールの方向や立ち上がりを整えるように施術しました。
「リセットする」という選択肢も
まつげが強くパーマが残っている場合、ダメージが気になる場合などは、一度期間を空けてまつ毛の状態をリセットしてからかけ直すのも1つの手だと思います。
ただし、まつげへの負担を最小限に抑えるため、施術の間隔をあけたり、まつげ美容液を併用するなどのケアが重要です。
「どのタイミングでかけ直すのがベスト?」
「今の状態でできる?」「傷みが心配…」など、初めてのご相談でも大歓迎です。
状態を拝見してから、無理に施術せず必要なケアやタイミングをご提案させていただきますのでご安心ください。
ご来店心よりお待ちいたしております。
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